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kanriblog | 戸田工務店
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【住宅見学会】 『ひとなるうち』  ~将来は平屋~ 6月1日(土) 2日(日) 3日(月) 時間/10:00〜 17:00 会場/豊川市宿町 予約制です。 詳細の住所はご予約時にお伝えいたします ★ご予約はこちらから★ 将来は平屋とは? 1階で生活が完結しつつも、2階空間が可変的に活用できる家 子育て、介護など、ライフステージに応じて家に求められる機能さまざまです。しかし、その都度の暮らし方に家を変えるのは大変。「最初から可変可能な間取りにすれば良い」。その発想が将来は平屋の家づくりです。 1F面積:66.24m2 2F面積:37.67m2 延床面積:103.91m2(31.43坪) 家の真ん中には吹き抜けのLDK 庭まで取りこむことができる上り下りの無い平面の穏やかな暮らし。木のぬくもりあふれる天井までの空間を最大限活用した、ゆとりある豊かな空間です。 メインスペースから続く畳の間 リビング・ダイニング・キッチンは窮屈にならないよう大きく配置し、仕切れば個室にもできる多目的な畳の間ともゆるやかに繋がります。畳の空間は癒しや落ち着きを与え、ご親族やご友人を招いても空間に余裕が生まれます。 可変可能な2階スペース 子どもが小さなうちは遊び空間に。自宅での在宅勤務でも区切られた職務スペースに。ベッドを置けば広々した寝室に。セパレーターにより緩やかに区切られた子ども部屋に。独立した子世帯が帰省する際の宿泊空間に。 ライフステージに応じて自由な発想で使える多目的な空間です。 *完全予約制:ご来場人数・時間調整のため 事前にご予約ください。 ★ご予約はこちらから★ 【お電話でのお問い合わせ】 0120-68-7707 ---------------------------------------------------- TODAで家を建てるということ 家づくりのプロとして日々家づくりと向き合うスタッフが お客様の心の奥底にある潜在的なこだわりや 未来にまで寄り添いながら形にし、自社大工がつくりあげる。 安心・安全で長持ち、それでいて遊び心とあたたかみのある 人にやさしい家づくりをしています。 1975年に現会長が戸田建築設計室を設立以来 これまで500軒以上の家づくりに携ってきました。 たくさんのご家族と出会い、その変化と歴史にも寄り添ってきました。 その経験と蓄積の中で、家づくりに本当に大切なのは 家族の変化にも柔軟に対応できる『骨格』であると強く感じています。 『家』という器の中で家族は成長と変化を繰り返します。 新しい家族が増え、やがて巣立ち、そして人は必ず歳をとります。 その変化を柔軟に包みこみ、誰にとってもやさしい家であること。 新築とリフォームを一手に引き受け オーナー様の変化とともに歩んできた 幅広い年齢層のスタッフがいるからこそできる家づくり。 TODAと50年、その先の未来まで、ともに歩みましょう。 ◇◆◇◆◇◆ ★ご予約はこちらから★ 【お電話でのお問い合わせ】 0120-68-7707...

戸田工務店が初めて日本経済新聞に、紹介されました。 空き家古民家海外移築事業に関しての記事です。 本事業がスタートした4年前、 おぼろげに日経新聞に載りたいと、意識していたことを覚えています。 そんな可能性を感じてスタートした事業も、 山あり谷あり、の繰り返し。 地方の空き家課題の解決策の1つになりうる可能性を信じて ここまで来ました。 気付けば、TODAを支えてくださる仲間がたくさんできていました。 仲間と言うより、家族のような存在。 プロジェクトメンバーや支えてくださる方々の多様性が多様性すぎる環境が 建築に面白さをプラスし 国籍やバックグラウンドが違う 怖いもの知らずのメンバーが1つの目標に向かう姿は 勇ましく、なぜか優しい。   こんな事業を求める世界中の方々に1棟でも多く 届けたい。  ...

2024年4月24日から4月28日までの4日間 伝統工法・古民家・空き家・日本建築・社寺建築を学んでいただくツアーとなりました。 参加者は、18名 TIMBER FRAMERS GUILDの代表者・会員の方々で、 米国とカナダからの来日となります。 Four days from April 24 to April 28, 2024 The tour was designed for participants to learn about traditional construction methods, old private houses, Japanese architecture, and shrine and temple architecture. There were 18 participants representatives and members of the TIMBER FRAMERS GUILD, They will come from...

2023年4月に問い合せをいただき、 2023年11月には、ジャマイカ古民家移築事業の現地側の責任者・大工の ナサニエルとトムが来日。 日本の伝統工法のミーティングと 解体現場で、再築時のミーティングを行いました。 We received an inquiry in April 2023, In November 2023, Nathaniel and Tom, who are responsible for the Jamaican side of the relocation to Jamaica, visited Japan. We held a meeting on traditional Japanese construction methods and a meeting at the site of the demolition to discuss...

【住宅見学会】 『8年目の本物の木の家 体験&見学会』 3月29日(金) 30日(土) 31日(日) 4月1日(月) 時間/10:00〜 17:00 会場/豊橋市三ノ輪町 予約制です。 詳細の住所はご予約時にお伝えいたします 『将来は平屋』 それは子育てが一段落し、夫婦2人の生活になった時に1階部分だけで暮らしを完結させる事ができる住宅 ◆◇◆ 【見どころポイント】 ◇将来的に平屋暮らしの出来る間取り ◇築8年の経年変化 ◇古材のある吹抜け ◇自然と寄り添う「3つの庭」 ◇二世帯住宅 ◇薪ストーブ ◆◇◆ 木のぬくもり、土の安らぎ、火の暖かさ 魅力がいっぱいの"本物の木の家"でお待ちしています。 ★ご予約はこちらから★ ◆◇◆ *完全予約制:ご来場人数・時間調整のため 事前にご予約ください。 【『8年目の本物の木の家 体験&見学会』ご来場予約】 [contact-form-7 id="32005" title="【投稿記事内】『8年目の本物の木の家 体験&見学会』予約フォーム"] 【その他来場予約・お問い合わせ】 【お電話でのお問い合わせ】 0120-68-7707 ---------------------------------------------------- TODAで家を建てるということ 家づくりのプロとして日々家づくりと向き合うスタッフが お客様の心の奥底にある潜在的なこだわりや 未来にまで寄り添いながら形にし、自社大工がつくりあげる。 安心・安全で長持ち、それでいて遊び心とあたたかみのある 人にやさしい家づくりをしています。 1975年に現会長が戸田建築設計室を設立以来 これまで500軒以上の家づくりに携ってきました。 たくさんのご家族と出会い、その変化と歴史にも寄り添ってきました。 その経験と蓄積の中で、家づくりに本当に大切なのは 家族の変化にも柔軟に対応できる『骨格』であると強く感じています。 『家』という器の中で家族は成長と変化を繰り返します。 新しい家族が増え、やがて巣立ち、そして人は必ず歳をとります。 その変化を柔軟に包みこみ、誰にとってもやさしい家であること。 新築とリフォームを一手に引き受け オーナー様の変化とともに歩んできた 幅広い年齢層のスタッフがいるからこそできる家づくり。 TODAと50年、その先の未来まで、ともに歩みましょう。 ◇◆◇◆◇◆ 【TODAの仕事】 ◇TODAの家(新築住宅)◇ ◇古民家再生◇ ◇リノベーション◇ ◇店舗・福祉施設◇ ◇ケアリフォーム◇ インタビュー記事はこちら ----------------------------------------------------------------------- 【ご来場予約・お問い合わせ】 【お電話でのお問い合わせ】 0120-68-7707...

  『リフォームか建替えか悩むあなたへ 納得の選択肢がきっとあります』 3月1日(金)2日(土)3日(日)4日(月)時間/10:00〜 17:00会場/新城市八束穂 ご来場時間調整のため、予約制です。詳細の住所はご予約時にお伝えいたします。 ★予約はこちらから★ --------------------------------- リフォームか建替えの2択だけではありません。 民家再生から無垢の木と自然素材の新築まで、熟練の大工と設計士を自社で構える戸田工務店だからできる提案があります。 建物の状況を判断し、耐震性、断熱性、デザイン性、施工の安心感、柔軟性の要望に応えます。人生の大きな選択の一つとなる住宅について、是非ご相談ください。 本物の木の家を手の届く価格で あなたのご要望に応じた私たちのご提案がございます。 しかし、どんな魅力的なご提案であっても、予算に応じていなければ意味がありません。 私たちは、本物の木の家を手の届きやすい価格でご提案いたします。 ぜひ私たちにご相談ください。 ★予約はこちらから★     ◇◆◇◆◇ -------------------------------- *完全予約制:ご来場人数・時間調整のため事前にご予約ください。 -------------------------------------- 【『リフォームか建替えか悩むあなたへ納得の選択肢がきっとあります』ご来場予約】 [contact-form-7 id="32005" title="【投稿記事内】『小さな暮らしを愛でる家』予約フォーム"] 【お電話でのお問い合わせ】0120-68-7707---------------------------------------------------- ...

前回に引き続き薪作りの話ですが、 ありがたいことに我が家では知り合いから薪の情報が入るようになっており、 新年早々、親戚が切った木をもらいに山吉田まで行ってきました。 軽トラック山盛り2車分の薪を頂きましたので、これで来年以降も心置きなくストーブが使えそうです。   それから、自宅で日除けに使っていたすだれが犬にボロボロにされてしまったので、 ストーブの焚き付けに使えないかとバラしてみました。   これが結構大変だったのですが、燃やしてみると一瞬で燃え尽きてしまい焚き付けにはなりませんでした・・・着火剤代わりに使えるかどうかといったところです。 そんな薪ストーブと古材を入れたお宅の完成見学会を今週末に開催します。 薪ストーブの暖かさを体感できる機会ですのでぜひお越しください。 ↓ご予約はこちらから 【新築完成見学会】めぐる家...

「来年の話をすると鬼が笑う」なんて諺があります。 明日の事もわからないのに、来年の話をするなんて、鬼にすら笑われる。 と言うような意味の様ですが、、、大分、来年が迫ってきました!! 来年の干支はウサギ (^^♪ お客様から先日、手作りの木工作ウサギを頂きました (*^。^*) 趣味で、クラフト展に出した残りだそうですが、プロ級の出来栄えです、 下が丸く作られ、可愛らしく揺れるのです。 事務所で、大切に飾らせて頂きますね。 次は辰年、、、楽しみにしています、来年どころか再来年のお話ですね、 鬼もあきれる事でしょう、、、、                                                                  ...

12月に入りやっと冬らしい気候になってきましたね。 我が家では昨日薪ストーブに火を入れました。 久しぶりにストーブの扉を開けてみると昨シーズンの灰がそのままになっていましたので、その片付けからのスタートとなりました。(ストーブには良くないので気をつけてください。) 灰を捨て、ガラスを拭き、焚き付けを作り、いざ火を付けようと思って着火剤の箱を開けてみると、中にはこんなものが・・・ 昨年集めた杉の葉と実、それからドングリの殻です。 よく燃えるので着火剤代わりに集めていたのを忘れていました。 しばらくはこの自然の着火剤を使ってみる事にします。 やはり薪ストーブの暖かさはエアコンと違って心地がいいですね! 肝心の薪は昨年と一昨年に作ったストックがあるのと、10月には来年分の薪作りも済ませましたので心置きなく燃やすことが出来そうです。   薪ストーブに興味のある方は、12月17日(土)、18日(日)に向山展示場にて薪ストーブ体感イベントを開催予定ですので是非お越しください! 詳細はこちらへ → 【完全予約制】薪ストーブ体験会...

どうも、いたずら好きな設計部の伊奈です。   少し前に流行った、フチ子ちゃんを嫁さんが大事にしている観葉植物にいたずらしました。 意外にも、嫁が気にいりそして娘も気にいり、一人一体ずつ置き、現在フチ子二名、アム子二名で陣をとっています。   何が気にいって、流行るかわからないものです。   今回は、現地調査の話。 先日、下地にあるFiyHigtへドローンを学びに行ってまいりました。 社長とドローンの操縦、ルールや仕組みについて学んできました。   写真は、操縦練習です。今回、4枚羽のドローンを使用し、操縦いたしました。風にあおられたり、前がどっちを向いているのかなど自分の思い通りに飛ばなかったりと悪戦苦闘しました。 我々が、ドローンを飛ばすシーンと言えば、屋根や外壁の検査があります。 また、新築ですと想定した窓の高さまで飛ばして、二階からの眺めなどが知れます。 上空高く飛ばせば、その敷地の航空写真も取れます。   そして、会社に導入予定のものはサーモカメラもついていますので、どこが断熱の弱点、熱橋部分かもわかるかもしれない優れものになります。   今回、受講したことにより市内の限定された場所で許可がもらえ飛ばせます。(規制がかかっていない場所や機種もあります。)   12月からは、運転免許が国家資格となります。せっかく学び始めたドローン。運転免許まで取りたいものです。...

最近、ポケモンカードにハマっている設計部の伊奈です。   娘とお家で遊ぶために買ったのですが、自分がはまってしまいました。今、沼るっていうらしいですね。 カード自体、昔と違いレア度が上がると、同じカードでもデザインが変わったりして、高額で取引されているようです。そのため、転売などが盛んなようです。子供の遊びと思っていたものがコレクターによって子供が手に入らなくなるのは少しさみしさを感じます。   さて、今回も、ケアリフォームの話。 先日、トヨタさんのウェルキャブを見学に行きました。清州にあるトヨタウェルキャブ総合展示場。 店内広くさまざまな車種、用途にあったものがあり利用者さんに合わせた車を選ぶことが出来ます。   なぜ、今回見学させて頂いたかと言いますと、車は家の駐車場に止めますよね。乗り降りのスペースのアドバイスや計画をするのに必要なため勉強させて頂きました。   車いすでの乗り降りするために、リアのスペースがいくつ必要だとか、地面が水平でないと乗り降りができないとか、前方のドアが全開でないと乗り降りができないとか、様々なことを教えて頂きました。 ひとつひとつ、利用者さん、介助者の事を考えて作られていますが、使用できる環境が整っていないと逆に不便や使えなくなってしまいます。   そうならない為にも、幅広い知識を身に着け、適正な判断が出来るよう、学んでおります。   障がい者の方が自分で運転できるように改造することもできるそうです。その改造は、他社さんで行っているそうなので、機会があればまたご報告できればと思います。   ケアリフォームでは他業者様の絡みが非常に多いです。建築だけでは完結できない為、様々な知識、チームワークが必要になると思いました。...