先日、HPを通じて戦艦大和の冊子の問い合わせがありました。
問合せ先は、なんとアメリカ!
ご主人様がアメリカの方で、奥様が日本の方。
奥様が興味を持たれてメールにて問い合わせがありました。ご主人様も興味があるようだとメールの文中にありました。
早速、冊子を封筒に入れたまではいいのですが、外国に物を送ったことなんて殆どありません。
インターネットで検索して書き方を調べ送りました。
ネットが普及したこの時代、日本とアメリカ間でまるで隣町にいるかのようなコミニュケーションをメールですることが出来るというのは、頭では分かっているのですが、実際にこのようなコミニュケーションをとる機会を持つと、そのスケール感にゾクゾクとするほど感動します。
『 是非、感想をお聞かせ下さい! 』
と付け加えさせて頂きましたので、その感想を叔父に伝えたいと思います。
国内だけでなく、海を超え、当時対戦国であったアメリカへも叔父の体験記が渡るという事実を目の当たりにし、
本当にこの冊子を作成して良かったと、深く感動しました。
愛知県(豊橋市、豊川市、新城市)、静岡県で木の注文住宅を建てる工務店、愛知県の戸田工務店